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【Column headungs】
リスクマネジメントに関するホットな記事をユニークな視点で配信していますのでご覧下さい。 


下記のタイトルは、「REPs consul BLOG」 と 「コラム記事」 にリンクさせておりますので、タイトルをクリックすることでご覧いただけます。




【REPs consul BLOG headungs】

日大アメフ部員の謝罪会見、
  この陰に「共感を得る告発」の凄技が隠れていた

「成功する告発」と「失敗する告発」、この違は共感にあります。
  いかにして「共感を得ることが出来るか」これが成功のカギです。
  その共感を得る要素をお伝えします。



ピラミッド型の組織では、「忖度」あるのが当たり前

忖度とは「相手の心を推し量り、その思いに沿った行動をとる」ことです。
 では、忖度は「美学」なのか、それとも「悪の根源」なのか......



不正・不祥事と「経営者の心に取りつく呪縛」

不正や不祥事を繰り返し起こす企業の経営者は、適切な判断を妨げる
「呪縛」に思考を縛られています。
  (これは、いちずな経営者ほど強く縛られる傾向があります)
 この呪縛を断ち切れなければ、再び不正・不祥事が起こることになります。



2018年 不祥事の発生予測は「高推移」です
  なぜ高いレベルで推移する

2017年に起こった不正や不祥事の多くは長期間、それも組織的に行われていた。
 ここに深刻な問題を抱えていますが、このような企業はまだあるはずです。
 そして、重大な不正発覚の多くが「内部告発」でしたが、ここにきてこの内部告発
 に少し変化が起こっています。これが不正の発覚を増加させることになります。



「忘年会」に顕われる上司と部下の価値観の違い

部下から、忘年会はなぜ「残業代が出ないのか」と言われた場合。
 上司であるあなたは適切に答えることが出来ますか。



「不祥事管理の教本」 未然防止の本質(8th)

SubTitle: 誤った「リスク評価」が招くもの
 リスク評価を誤り現在窮地に立たされている企業があります。
  この企業を考査することで、リスク評価の重要性が身近に感じるはずです。




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【Column headungs】

不祥事からの信頼回復! 欠かせないものは

「信頼を失えば」全ての行動や発言は疑いの目で見られます。
 この状況下での信頼回復活動は容易ではありませんが、信頼を早期に回復させ
 なければ経営難に陥ります。
 この信頼回復には「〇〇〇」が欠かせないのです。



不正や不祥事の「ピンチ」を「チャンス」に変える

「不正・不祥事」起きたことは仕方がありませんし、なかったことにも出来ません。
 起きた後に出来ることは、このピンチを改革のチャンスに変えることです。
 ピンチだから出来る改革を行うのです。



「ガバナンス」が機能しなくなった日本企業。
  その「原因」は これです!

不正を起こした企業の経営管理状況を推考すれば。
 いま「何が起こっていて」「何をしなければならないか」が見えてきます。



リスクマネジメントは、
 「組織と仕組み」がなければ機能しない

” リスクは行動に伴い生まれる不確かな影響 ” で、不確かであるがゆえに
  常に監視と管理をしなければなりません。
  そのために必要となるのが「監視する仕組み」と「管理する組織」です。



不正を起こした大企業の裏側

近年、日本を代表する製造業の不正が後を絶ちません。
 これらの多くは ”ある状況” が要因となり起こっています。
 あなたの会社も同じ状況ではありませんか。



お詫びには「お詫びの法則」がある

この法則は新聞の社会面に掲載される ”お詫び” 社告に使われています。
 お詫び社告を読み終わり何か違和感を感じる場合は、
 この法則に照らして見比べてください。法則に反する箇所が見つかるはずです。















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