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【Column headungs】
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【REPs consul BLOG headungs】

バイトテロが「起こる店」と「起こらない店」の違いは

この違いは、不適切動画をSNSに投稿しアルバイト店員だけの問題ではない。
不適切な行動に至る職場の環境に大きな問題が隠れています。
この問題を解決しない限り、再発を防ぐことは出来ません。
 その問題とは......



18年の不正や不祥事の特徴は製造所の製品品質に関する不正の多発です。
なぜ製品の品質に関する不正が多発するようになったのでしょうか。
これには他の事案とは異なる、特殊な裏事情が隠れているからです。
 不正に走らせる特殊な裏事情とは......




業務権限と役割の明確化が出来ていないなら、その組織はただの人の集まりで、不正や不祥事が起こるのは必然です。
権限と役割が不明確ということは、責任も不明確で責任に対する意識も低いのです。このような組織は...... ここから始めなければなりません。



パワハラの本質が理解できれば、対応策が見えてくる
(組織編)

組織内で起こったハラスメントは早期に掃討しなければ周囲に伝染します。
そして組織内にハラスメントが蔓延すれば、モラルや道徳心が失われます。
 本年不正が発覚したスルガ銀行はこのような状況だったと思われます。



パワハラは「悪意の行為」か「善意の行為」かの判断がとても難しいのですが。
”これが加われば” パワハラだと見られる可能性が高くなります。
そして「パワハラの本質」が理解できれば何をしなければならないのか解ります。



ハラスメントの「加害者」や「被害者」にならない
ためには、「ハラスメントに関する知識」と、その陰に隠れている、
「ハラスメント行為の本質」を理解しなければ防ぐことはできません。



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【Column headungs】

会社に貢献する思いが強ければ強いほど
 経営者の価値観は誤った方向に向かい、不正を招くことになるのです。
 だから、業務執行の監視機能の強化と充実させるサポートが重要Keyとなります。



「価値観」は最強の危機管理マネージャー

価値観の葛藤は「誤った価値観」と「適切な価値観」の “戦い” です。
 そして、誤った価値観を持つ者が勝者となったときに不祥事が起こります。
 不祥事を起こさせないためには「適切な価値観」を見いだし、共有すること
 ですが。その方法をご存じてすか。



組織的不正は「確信犯」?

不正が「なぜ長期間続ける」ことが出来たのか?
 この疑問を解き明かせば、隠れた本性が見えてくる。



西日本豪雨、被害の多くは「人災」?

なぜ多くの犠牲者が出ることになったのか。
このような災害から逃れるために必要となるアイテムは4つ。
 これを知れば災害に対する適切な行動が行えます。



あなたの会社に「経営理念」はありますか

「経営理念」や社員の「行動憲章」「行動規範」を策定していますか。
そして、それらを社会に公表していますか。
 策定の目的は「公表」することで大きく前進します。



不祥事からの信頼回復! 欠かせないものは

「信頼を失えば」全ての行動や発言は疑いの目で見られます。
 この状況下での信頼回復活動は容易ではありませんが、信頼を早期に回復させ
 なければ経営難に陥ります。
 この信頼回復には「〇〇〇」が欠かせないのです。



不正や不祥事の「ピンチ」を「チャンス」に変える

「不正・不祥事」起きたことは仕方がありませんし、なかったことにも出来ません。
 起きた後に出来ることは、このピンチを改革のチャンスに変えることです。
 ピンチだから出来る改革を行うのです。






















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