REPsコンサルティング 不祥事から会社を守る【危機管理の専門家】 
レピュテーションマネジメント、リスクマネジメント、クライシスマネジメント、の手法で会社の評価/評判を守ります。
「不祥事から会社を守るコンサルティング」をいたします。

























  REPsコンサルティングは
   「不正や不祥事から会社を守る」「災害から家庭を守る(LCP)
           危機管理の専門家です。

【社会の変化】
企業のリスク管理における社会環境は、高度情報化、グローバル化、高齢化に伴い消費者トラブルの多発と被害の深刻化が進むなか、国も消費者行政を大きく変化させました。
そのため社会意識は、企業の「不正・不祥事」や「商品・サービの質」に高い関心が向けられ、その対処において不適切な対応や言動は『社会問題』に発展すると伴に、企業のレピュテーション(信用・信頼 / 評価・評判)に大きな影響をおよぼす社会になったことを認識し経営を行わなければ、事業存続に影響する事態を招くことになります。

  ● 2021年も多くの企業がレピュテーションを著しく低下させてしまいました。
    詳細はこちらをご覧ください。

  ●不祥事内容の詳細はこちらをご覧ください。


また、2013年12月に ”消費者裁判手続特例法(集団的消費者被害の訴訟制度を担保する法律)”   が可決成立しました。
この特例法は今後の消費者と企業を取り巻く社会環境を大きく変えるトリガーとなります。
  ※ 2016年10月1日に施行されました。
    詳しい内容はこちらをご覧ください。  




 経営に欠かせない重要な要素を大別すると2つです。
 一つは:事業の持続可能性(sustainability)で、変化への対応。
 もう一つは:集客力(顧客を集める)。



 レピュテーションを失うと、
  経営の重要な要素の一つである『集客力』を無くします。

  レピュテーションは「築城3年、落城3日」と言われ、瞬時に失われます。
   だから ”守らなければ” なりません。
    掲載日                  TOPICS & NEWS 

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2022.08
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2022.07
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レピュテーションとは「評価・評判」の意味ですが、私はこれに「信用・信頼」を加え『評価・評判 / 信用・信頼』と捉えて使用しています。
なぜなら、レピュテーションの低下とは「評価・評判 / 信用・信頼の低下」を意味するからです。

 ”評価・評判 / 信用・信頼に重点を置いたリスク管理” が
                   レピュテーションマネジメントです。

管理手法は、事業の経営戦略やリスク管理など重要な意思決定を行う際に『消費者の評価・評判と信用・信頼の視点』を取り入れて判断することで「顧客不満足の最小化」および、顧客や消費者との「信頼関係の構築」に寄与します。 


不祥事を起こした場合、
 レピュテーションを強く意識した管理をしなければ会社は守れません!


近年、重大な不祥事を起こしたことと、不祥事発現後の不適切な対応によりレピュテーションが著しく低下し「大幅な減収を招き」長期の経営不振に至り「事業の縮小」と「大規模なリストラ」を余儀なくされた企業は少なくありません。

その原因の多くはレピュテーションを意識せず、「目の前の利益を優先」させたことにより招いた結果です。
レピュテーションを強く意識したマネジメントを行なっていれば「評価・評判 / 信用・信頼の低下」は一時的な現象に留まり、長期の経営不振は回避することが出来たはずです。
                     


 レピュテーションを意識した経営管理が行えていますか...........




 レピュテーションとは「集客力」です。
     「信用・信頼」を失った企業に「人」や「資金」を集めることが
       できるのでしょうか。









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