REPsコンサルティング 【不祥事から会社を守る専門家】 
レピュテーションマネジメント、リスクマネジメント、クライシスマネジメント、の手法で会社の評価/評判を守ります。
数多くの企業不祥事に対応した経験が、『市場対応の法則』にまでたどり着くことになりました。 この技を伝授いたします。


























 【商  標】

REPs(レップス) コンサルティング
【不祥事から会社を守る専門家】

  REP(レップ)は Reputationの短縮語で、「評判・名声・信用/信頼」を意味します。 
  『クライアント様と自ら』双方のレピュテーションの、更なる向上と発展を願い
   “REPs(レップス)コンサルテング” と、命名いたしました。




【事業理念】
経営者の抱える「不安」を排除し、「安心」を提供いたします。

創業後、社会からの信頼を得て知名度が高まり業績も順調に伸びてきた企業が、ある不祥事への対応を誤ったことで市場(マーケット)からの ”信用/信頼” を失い経営不振に陥ったり、市場から排除されたりするケースが近年増加しています。   
 レピュテーション(信用/信頼)を著しく失った企業の詳細はこちらをご覧ください。

消費者にとって有益であった企業が市場から去って行くのは『社会便益と雇用の喪失(社会的損失)』であり防がなければなりません。

このような事態に至らぬように、事業者の皆様をサポートすることが使命であると考えております。また、不祥事が発生してしまった場合は、事業に与える損失を最小限に止め短期間で回復に至るサポートをいたします。




【不祥事から会社を守る専門家】
 不祥事の発生と共に起こる、
  ・会社の「信用/信頼/評判/評価」の低下(無形資産の損失)
  ・不祥事に伴なう「経営損失」(有形資産の損失)
  を最小限に止める専門家です。

  レピュテーションを失えば、同時に『集客力』も無くします。




 ■不祥事から会社を守るコンサルティング は
   三つのマネジメント(管理)手法で
    ( 基本は「消費者視点・消費者心理」をベースにしたコンサルティングです )
   企業人として有能であればあるほど、不祥事に対する
     「消費者視点」や「消費者の心理」が見えにくくなるものです。


  不祥事から会社を守るには、レピュテーション(信用・信頼 / 評判・評価)の低下を
  防ぐことが重要となります。  
  そのことに重点を置いたコンサルティングをいたしております。


 ◆レピュテーション マネジメント(不祥事発生後のマネジメント)
   ・社会や消費者からの「信用、信頼、評判」を強く意識した管理手法

 ◆クライシス マネジメント(会社存続の危機に発展させないマネジメント)
   ・ステークホルダーの離脱防止を強く意識した管理手法

 ◆リスクマネジメント(不祥事リスクをコントロールするマネジメント)
   ・リスクテイク型(より小さなダメージを選択する)の管理手法





 [ 不安から安心に ]

  ...... この不祥事から、
      どのようにして、会社を守りますか。
      どのようにして、失った信頼を回復させますか。

     会社を守るにも、信頼を回復させるにも、知識と準備が必要です。



 ◆リコールコンサルティング(告知コンサルティング)
   ・リコール実施時の「告知文」と「Q&A」の作成サポート
   ・危機管理広報(記者会見などの広報対応)のサポート


  不安から安心に、その詳細は
   サイドカラムにありますバナー「コンテンツ」からご覧ください




   多くの事業者を悩ませている、クレーム対応
 ◆苦情、クレーム対応および相談
   ・対応組織や仕組み構築のサポート
   ・クレーマーから会社を守るサポート


  不安から安心に、その詳細は
       サイドカラムにありますバナー「苦情・クレーム相談」からご覧ください



  .......などを事業の骨子とし企業の皆様をサポートさせて頂いております。





〔知識とテクニックは同じではありません〕
知識は文献などから比較的容易に習得できますが、テクニックは技術であり経験です。これは実戦で経験を積むしか向上させることはできません、なぜなら事案と対峙することで初めて見えてくるものが多くあるからです。







【プロフィール】

REPs (レップス)コンサルティング  代表 西野泰広 

・1956年 高知県生まれ
     埼玉県春日部市 在住
・1980年 ソニーのサービス部門に入社
・1986年 同社 海外営業部に異動 翌年上海赴任
・1989年 帰任後、サービス部門に再異動
・2002年 同社 マーケティング部門に異動
                 CSマネジメントの専門部署で9年間CSR専任
      のシニアMgrとして従事し、事業に悪影響を与え
      る数多くの事案に対しリスクマネジメントを実践

 ≪ 主な活動 ≫
   [マーケティング部門]
    ・製品や提供するサービスの品質問題への対応
    ・CS(Customer Satisfaction)活動に悪影響を与え     
     る問題への対応
    ・会社のレピュテーションリスクへの対応
     上記問題の発見/顕在化 ・ 未然防止 ・ 市場対応判断
     や手法の指示

   [サービス部門]
    ・製品修理エンジニアに対する修理技術の指導
    ・製品クレームに対する市場対応及び指導

 ≪ 在籍中の成果 ≫
     正しいことが正しく行える文化を残したことです。

     経験を積み重ねる中で、不祥事事案発現時にいかに
     『適切・迅速でバラツキの無い判断』を行うことが
     重要であるか、身を持って体験しました。
     それは、携わる人が変わっても ”判断がブレ” ない
      ことです。
     そのために下記の基準書とマニュアルを策定いたし
      ました。
     ・製品問題発生時の「全社横断的な市場対応基準書
     ・市場対応を適切で迅速に実施するのに必要となる
      「市場対応マニュアル
      の策定に参画し中心的な役割を果たした。

     この基準書とマニュアルが会社の文化を変えること
     に貢献いたしました。

・2011年3月 退職
・2012年5月  REPs (レップス)コンサルティングを起業


退社までの9年間と起業後の3年間で多くの事案に接して、経験と知識と技術を更に
向上させることができました。

そして「消費者の心理」を学ぶことで 、消費者の視点から企業行動を評価する力を
得た
ことです。
この知識と技能で企業のサポートに全力で取り組んでおります。


【所属団体】

●株式会社パールハーバープロダクション 文化人タレント
●日本リスクマネジメント学会
●ソーシャル・リスクマネジメント学会







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